言葉の資産をつくる
伝えたいことは、たしかにある。それなのに、いざとなると言葉が出てこない。
「何をしている人ですか」と聞かれて、毎回ちがうことを言っている。発信しようとして、手が止まる。
そういうことが、続いていませんか。
そんなあなたに、提案があります。
根本 毅AI時代の言語化プロデューサー
原因は、伝える力ではありません。
手元に、素材がないだけです。
いろいろな方に無料でインタビューをしています。すでに100人を超えました。お会いする前、多くの方はこう感じていました。
言語化が苦手なので、インタビューを受ける前は、「言語化のプロを相手にお話させていただくなんて、自分の表現力のなさがバレて恥ずかしいし緊張してしまう」と少々不安や心配もありました。
辻ますみさんHello Sunny English/英語講師自分が普段何気なく行っていることが、本当に価値として言語化できるのかという不安がありました。
林教雄さん株式会社WAKABA/わかば鍼灸院 院長ところが話し終えたあと、みなさん同じことをおっしゃいます。「聞かれて初めて思い出した」と。
自分のことがうまく説明できないのは、表現力の問題ではありません。自分の顔をそのままでは見ることができないように、自分のことは、自分ひとりでは見えないのです。

AIが登場して、文章も絵もつくりやすくなりました。けれど、元になる一次情報がなければ、いくら指示を工夫しても、どこかで見たような表現にしかなりません。
そこで人間の仕事として、対話をします。私が問いかけ、答えていただき、さらに問いかける。
その対話そのものが、
言葉になったあなたの経験です。
いちど素材ができれば、あとはAIに渡すだけです。自己紹介文も、SNSの投稿文も、スライドも、記事も、講座の構成も、そこからつくってくれます。気に入らなければ、気に入るまで指示を出せばいい。素材があるかぎり、何度でもやり直せます。
自己紹介文は、そのうちの一例にすぎません。大事なのは、社会に届けたいあなたの経験や想いが、言葉になって手元にあることです。それさえあれば、届け方はいくらでも変えられます。
そのつどゼロから考える。話すときも書くときも、その場の思いつきで組み立てている。AIに頼んでも、渡すものがないのでありきたりな答えが返ってくる。
手元に自分の言葉がある。話すときは、そこから抜き出せばいい。AIに渡せば、自分の話として返ってくる。何度でも、別の形に変えられる。

できあがったものだけをお渡しして終わりにはしません。ご自身で続けられる状態までを、ひとまとめにしています。
これは、素材からつくれるものの一例です。SNSの投稿文でも、講座の構成でも、素材さえあればAIがつくってくれます。いっしょにつくるプランのレクチャーでは、そのやり方に加えて、自己紹介ソングや漫画のつくり方もお教えします。制作をお任せになりたい場合は、おまかせプラン(33,000円)をお選びください。

インタビュー受けるときは、プロフィールのためにということで、そのプロフィールをどうつかうか、みたいなこともあまり考えていなかったのですが、シェアしたら、これいいね!って言われて、実際に出版のプロモーションに活用できそうだという話になってきています!
石丸弘さんギフトに生きる作成いただいたスライドは、オンラインマルシェでの自己紹介に使わせていただく予定なのでワクワクしています!
彩ゆみさんライフアーティスト今回の体験を経て、根本さんに作っていただいたスライドを、YouTubeで自分の活動を説明する動画や、イベントでの自己紹介に活用していこうと思っています。
スズキヨワシさん弱さバリュー研究所/社会福祉士・精神保健福祉士自分の経歴や実績が明確にまとめられていたので、今後、私の資料として、活用していきたいと思いました。
富樫ようこさんGlobal Academy/AI集客コンサルタントスライドを見て後押しされた気持ちになりました。自身のホームページに使用させていただきたいと思ったほどです。
佐藤智子さん株式会社いち&けい/ライター・Kindle出版プロデューサー今まで言語のみで伝えてきたことをストーリーのあるスライドにしていただいたことで、より自分が伝えたい世界観を伝えやすくなるなと感じました。
大関芽生子さん魂共鳴ビジネスコンサルタント
これまでにいただいた90件を超える感想のうち、掲載の許可をいただいたものだけを載せています。
これらは30分の無料インタビューを受けた方の感想です。有料プランでは、より長くおうかがいし、素材として使える形でお渡しします。
1997年に毎日新聞社へ入社。記者、デスクとして23年間、2020年の早期退職後も取材の仕事を続けています。何人から話を聞いてきたか、見当もつきません。
日本マーケティング協会関西支部が発行する季刊紙で、企業・大学のトップに取材しています。2021年から5年以上、一度も欠かさず毎号を担当してきました。
「1000人インタビュー」に挑戦しています。すでに100人を超える方にお話をうかがいました。
ブックライターとして5冊に関わるなど、10冊以上の編集・出版に携わってきました。
違いは1つだけ。ご自身で続けられるようになりたいか、制作は任せたいかです。
2点目からは、ご自身でつくれます。何点つくっても、追加費用はかかりません。発信を続けたい方、AIを使いこなしたい方へ。
クレジットカード対応(MOSH)
AIの操作は一切必要ありません。制作はこちらにお任せください。2点目からは、1点ごとに11,000円かかります。
クレジットカード対応(MOSH)
※価格はすべて税込です。
※前日までにご連絡いただければ、キャンセル料はかかりません。当日のキャンセルは50%を申し受けます。日程の変更はいつでもご相談ください。
※現在は初期価格です。制作実績が一定数に達した時点で改定します。
AI時代の言語化プロデューサー/元・毎日新聞記者
1997年、毎日新聞社に入社。記者、デスクとして23年間、人に話を聞き、書いてきました。2020年に早期退職し、いまはインタビューライターとして活動しています。
個人の経験や想い、価値観は、言葉にしなければ社会に届きません。だから、人間の仕事として対話をします。私が問いかけ、答えていただき、さらに問いかける。その対話そのものが、言葉になったあなたの経験であり、想いです。
これがあれば、AIを使ってさまざまな形にすることができ、必要な人に届けることができます。
言葉になっていなければ、どこにも届きません。けれど言葉にしておけば、必要としている誰かのところへ、いつでも届けられます。
その言葉を、一緒につくります。
55,000円(税込)/クレジットカード対応(MOSH)
迷われたら まず無料でご相談ください。
そのほかに、こんなことをしています
3カ月かけて、これまでの人生をまるごと掘り起こします。原則リアル対面でうかがい、内容を学ばせたあなた専用のAIをお渡しします。
一人で考えていると同じところを回ってしまう。そんなときに、話す相手がいる期間をつくります。
1000人インタビュー
30分お話をうかがい、その場でスライドにしてお渡しします。無料です(前後を含めて60分ほどお取りください)。ご希望の方はご連絡ください。